TOP    藤間紫恵乃 プロフィール   お稽古について    過去の公演   よくある質問     




 * お知らせ・問い合わせ



2019年12月16日(月)
第4回「連理の会」


午後4時30分開演
長唄「花山の男舞」


私は、長唄「花山の男舞」(かざんのおことこまい)を踊ります。
現八世 藤間勘十郎宗家の作詞・作曲・振付けで満開の桜の中で白拍子の形での舞踏ですが、今回は素踊り形式として演じます。曲の全半部は女性が男振りを意識した踊り、そして娘の恋心の踊り、二枚扇を使って華やかに桜尽くしのあで姿を描く作品です。


私の踊りは午後6時30分すぎあたりになるかと思います。

日本橋劇場(中央区立日本橋公会堂4階)

東京メトロ 半蔵門線水天宮駅
       日比谷線人形町
       東西線茅場町駅
都営地下鉄 浅草線人形町駅

 各線徒歩2分〜10分


第9回「紫恵乃会」

2019年4月29日(月)

午後12時30分開場
午後1時00分開演

麻布区民センターホール


港区六本木5−16−45
●地下鉄日比谷線・大江戸線「六本木駅」下車3番出口徒歩6分
●地下鉄南北線・大江戸線「麻布十番駅」下車7番出口徒歩10分
麻布区民センタ

私の門下生の発表会です。
私は、序幕に祝儀曲「松の翁」と最後に「春日藤」を踊ります。
「春日藤」は春日大社の藤の花にちなんだ踊りです。
門下生もお稽古に頑張っております。どうか、ご声援の程よろしくお願い致します

【番組】

・長唄   松の翁  藤間紫恵乃

・長唄小曲  潮来出島  藤井ひとみ

・小曲   さくら    神原清美

・長唄  あやめ浴衣  横堀幸江

・清元  名寄の寿  大久保友代

・常磐津  千代の友鶴   森野久美子

(休憩)

・長唄  花の友   古川幸枝

・清元  卯の花   高橋廣子

・常磐津  廓八景   藤間紫恵春

・箏曲  万才    藤間美洲恵

・東明流  春日藤   藤間紫恵乃


    2018年11月4日(日)      
 「第32回 一の会」




11時00分時開演  入場料5,000円
(自由席)
清元「津山の月」(つやま)

歌舞伎の祖とされる出雲(いずも)の阿国(おくに)が津山藩(岡山県)に仕える名古屋山三(なごやさんざ)を訪ねて京から下り、月の津山で再会します。
元禄の歌舞伎踊り-阿国かぶきのありし姿−を偲ぶ幻想的な一幕です。

私は、名古屋山三という男役を演じます。
(出番は午後5時以降)

国立小劇場


半蔵門線 半蔵門駅 @徒歩5分
有楽町・半蔵門・南北線 永田町駅 A・C徒歩10分


2017年9月3日(日)
第3回「連理の会」


午後3時30分開演

入場料 4000円
長唄「田舎巫女」


私は、長唄「田舎巫女」を踊ります。
村々を廻りかまご祓いの舞や神降ろしをして報謝を受けた梓巫女。(巫女が手にしている弓と矢も神事で使う)村娘がその流し巫女を真似て家々を廻っているという設定で面をつけて鈴をもって踊る神楽風な振りもあり、おもしろみのある舞踊です。
また、最後に現すその巫女の正体はいかに・・・という作品です。


私の出演時間は午後4時すぎになるかと思います。
今回は、地方(演奏者)も女流の方たちです。ぜひ、見て下さい。

日本橋劇場(中央区立日本橋公会堂4階)

東京メトロ 半蔵門線水天宮駅
       日比谷線人形町
       東西線茅場町駅
都営地下鉄 浅草線人形町駅

 各線徒歩2分〜10分


  第8回「紫恵乃会」

2017年3月19日(日)

午後1時30分開演

赤坂区民センターホール


港区赤坂4−8−13
●地下鉄銀座線・丸ノ内線「赤坂見附駅」下車A出口徒歩8分
●地下鉄銀座線・半蔵門線「青山1丁目駅」下車4番出口徒歩10分
私の門下生の発表会です。
私は、序幕に常磐津「寿万歳」をそして最後に東明流「花の心」を踊ります。
「寿万歳」は、年の始めを祝う万歳の踊りです。
「花の心」は、東明流大正末年の作品で、「よし花は散るこそ咲くの始めなれ」と「いさぎよく散る」
桜の「花の心の雄々しさ」を讃えています。
私の門下生もまだまだ未熟ではありますが、一回一回のお稽古を大切にし
頑張っております。どうか、ご声援の程よろしくお願い致します。


【番組】

・常磐津  寿万歳  藤間紫恵乃

・長唄小曲  梅の薫り  山下陽子

・長唄小曲  山の四季   磯村晶子

・長唄  黒髪      我妻たか子

・長唄  松の翁   堂前和子

・長唄  雨の五郎  横山朝樹

・長唄  藤娘     飯田英子

・長唄  涼み舟  神原清美

・長唄  岸の柳  磯部菊子


(休憩)


・長唄  汐汲   廣瀬美由紀

・長唄  浦島  森野久美子

・長唄  近江のお兼  大久保友代

・常磐津  千代の友鶴  古川幸枝

・長唄  吾妻八景  横堀幸江

・清元  梅の春  高橋廣子

・常磐津  菊の栄  藤間紫恵春

・東明流  花の心  藤間紫恵乃








  第7回「紫恵乃会」


午後1時30分開演

赤坂区民センターホール


港区赤坂4−8−13
●地下鉄銀座線・丸ノ内線「赤坂見附駅」下車A出口徒歩8分
●地下鉄銀座線・半蔵門線「青山1丁目駅」下車4番出口徒歩10分

私の門下生の発表会です。


【番組】

・長唄  紅葉詣  藤間紫恵乃

・長唄小曲  潮来出島  山下陽子

・長唄小曲  宝扇   神原清美

・長唄  藤娘   松本江美

・長唄  蓬莱   磯部菊子

・清元  名寄の寿  松本理恵


(休憩)


・長唄  外記猿  森野久美子

・長唄  岸の柳  廣瀬美由紀

・清元  四君子  古川幸枝

・長唄  梅の栄  大久保友代

・清元  玉屋  高橋廣子

・常盤津  千代の友鶴  藤間紫恵乃






    2016年10月26日(水)      
 「第31回 一の会」


主催  藤間 勘恵理  藤間紫恵嘉

12時30分時開演  入場料4,000円

舞踊会のご案内です。
10月26日(水)国立小劇場にて「一の会」公演に出演します。
私は、大和楽「明石町」(あかしちょう)を踊ります。
「明石町」は、鏑木清方の名画でよく知られていますが、その風情をのこし、お座敷で逢った人の面影をしのぶ芸者の心を描いたもので、粋で、しっとりとした情緒がただよいます。
また、大和楽の特徴は、なんといっても女性の高音ハーモニーです。
聴いていてもうっとりさせると思います。
私の出演時間はだいたい午後7時前後になるかと思っております。

国立小劇場


半蔵門線 半蔵門駅 @徒歩5分
有楽町・半蔵門・南北線 永田町駅 A・C徒歩10分


2015年10月15日(木)
第2回「連理の会」


午後5時30分開演
清元「文売り」


私は、清元「文売り」を踊ります。
文売りは、良縁を得るという懸想文(けんそうぶみ)、つまり恋文を商っていました。
小田巻(おだまき)と勝美(かつみ)という、ふたりの遊女がひとりの男を取り合う様子を
物語演じます。


私の出演時間は午後7時前後になるかと思います。
ぜひ、見て下さい。

日本橋劇場(中央区立日本橋公会堂4階)

東京メトロ 半蔵門線水天宮駅
       日比谷線人形町
       東西線茅場町駅
都営地下鉄 浅草線人形町駅

 各線徒歩2分〜10分



2015年2月7日(土)
一の会「踊り初め」

午前11時開演
長唄  風流船揃

私は、最後に、長唄「風流船揃」を勘恵理先生と弟子三人で踊ります。
”船の由来から説き起こして、海原の船・川の船・隅田川の船の屋根船の騒ぎなど、船に因む景色を描いた”踊りです。
台東区1丁目区民館(台東区台東1丁目25番5号)

多目的ホール


2014年9月18日(木)         
 「第30回 記念公演 一の会」


主催  藤間 勘恵理

午前11時開演  入場料5,000円

9月18日(木) 国立第劇場にて「第30回 一の会」公演に出演します。
私は、清元・義太夫 「吉野山」の静御前を演じます。


「吉野山」・・・歌舞伎でおなじみの「義経千本桜」の四段目「道行初音旅」で通称「吉野山」といわれています。
義経を慕って吉野山に逝く静御前とそれを守護する佐藤忠信(義経の家来)の道行ですが実は、この忠信は静御前が義経より授かった、初音の鼓の皮にされてしまった親を慕う子狐という設定です。

私はもうひとつ清元「文屋」の演目で官女たちのひとりも演じます。


*「吉野山」は、午前11時30分過ぎあたりになるかと思います。
「文屋」は午後3時前後

国立小劇場


半蔵門線 半蔵門駅 @徒歩5分
有楽町・半蔵門・南北線 永田町駅 A・C徒歩10分


  第6回「紫恵乃会」

2014年3月1日(土)

午後13時開演

麻布区民センターホール


港区六本木5−16−45
●地下鉄日比谷線・大江戸線「六本木駅」下車3番出口徒歩6分
●地下鉄南北線・大江戸線「麻布十番駅」下車7番出口徒歩10分

私の門下生の発表会です。
私は序幕に、祝儀曲である常磐津「老松」、最後に東明流「梅」を踊ります。
梅が古代から宮中で愛された格の高い花であることを述べ。大宰府、亀戸など天満宮に
咲く梅の名所や他の花にさきがけて咲く梅の清く
いさぎよい風情を描いたものです。


【番組】

・常磐津  老松  藤間紫恵乃

・端唄  京の四季  山下陽子

・長唄小曲  山の四季  神原清美

・長唄  蓬莱  樋上恵美子

・長唄  黒髪  堂前和子

・長唄  島の千歳  松本理恵


(休憩)


・長唄 七福神  森野久美子

・長唄  汐汲  大久保友代

・長唄  岸の柳  横堀幸江

・清元  名寄の寿  古川幸枝

・萩江  鐘の岬  高橋廣子

・東明流  梅  藤間紫恵乃








2014年年1月25日(土)   「踊り初め」(一の会)

開演 午前11時


小唄「花川戸

私は、助六の踊りを短くしておどります。17時半くらいを予定しています。
日本橋教育会館(人形町)

中央区日本橋人形町1−1−17





2013年9月14日(土)  第一回 連理の会

午後3時開演(二時半開場)


【入場料金 3000円】(全席自由)
【問い合わせ  


私の踊りは、三時半あたりになると思います
長唄「時雨西行」

諸国巡りに出た西行法師が、江口の里で時雨に合いある家に一夜の宿を頼むと遊女が出て来て断られるので、西行は「世の中をいとふまで難からめ、仮の宿を惜しむ君かな」と一首口ずさみます。遊女も唄歌の心を読み取って止宿を許します。互いに身の上を語り合ううちにいつしか遊女は西行のまなこの中に普賢菩薩と転じてしまいります。幻想的な世界です。
今回、西行役を私の師である勘恵理が演じ、共演してくださいます。

新宿区 角筈区民ホール

新宿区西新宿4丁目33番7号

交通案内  (京王バス) 新宿駅西口から
(京王デパート前21番バス乗り場)WEバス  (旧新都心循環バス「パークハイアット東京前」下車
(京王デパート前20番バス乗り場) 中野駅行又は中野車庫行「十二社池の上」下車
(京王線) 「初台駅」より徒歩10分
(地下鉄)大江戸線「都庁前」A5出口より徒歩10分



2013年3月2日(土) 踊り初め(一の会)

時間決定
★午後6時〜


清元「柏の若葉」


五世清本延寿太夫が改名披露の時にできた曲です。清元を象徴する定絞「三ツ柏」を継ぐ意を
現したもので御祝儀曲として品の良い情趣の振りが付いています。
今回は、男で踊ります。

台東区1丁目区民館(台東区台東1丁目25番5号)

多目的ホール




第5回紫恵乃会


平成24年11月25日(日)
午後1時開演(12時半開場)
入場無料


麻布区民センター



港区六本木5−16−45  рO3−3583−5487
私の門下生門下生の発表会です。ぜひ、お友達、お知り合いの方をお誘いのうえ、応援にいらして下さい。午後1時開演で、私は序幕に常磐津「菊の栄」、そして最後に、長唄「四季の山姥」を踊ります。
「菊の栄」は、御代を祝い、菊花の讃え、長寿を祝うという御祝儀曲で秋にふさわしい演目です。
「四季の山姥」は、山姥の前身を傾城として、四季さまざまの風物、情景が唄い込まれた情趣の濃いものです。

私の門下生も一回一回のお稽古を大切にして元気に頑張っております。まだまだ未熟ではありますが、どうかご声援の程よろしくお願いします。
◆  番 組  ◆


常磐津  菊の栄    藤間 紫恵乃

小唄  梅にも春  樋上 恵美子

端唄  香に迷う  吉良 光代

長唄小曲   扇蝶   山縣 久美子

長唄   松の緑  大久保 友代

長唄   都鳥  横堀 幸江

長唄  梅の栄  森野 久美子

休 憩

長唄  老松  堂前 和子

長唄  蓬莱  松本 理恵

長唄  浦島  小薗井 信子

長唄  島の千歳  古川 幸枝

清元  出雲梅  高橋 廣子

長唄  四季の山姥  藤間 紫恵乃










  2012年11月2日(金)          「第29回 一の会」

主催  藤間 勘恵理

午後14時30分開演  入場料4,000円


11月2日(金)国立小劇場にて、「一の会」舞踊会に出演します。
私は、清元「女車引(おんなくるまびき)」を踊ります。歌舞伎「菅原伝授手習鑑(すがわらでんじゅてならいかがみ)」の“車引”の三つ子の兄弟、松王、梅王、桜丸の代わりにそれぞれの女房である千代、春、八重の三人を登場させて踊らせるという趣向のものです。”賀の祝”の三人嫁の料理の支度を見せたりするなど、パロディー的な面白さもあり洒落た踊りになっております。私は一番一番下の桜丸の嫁、八重を演じます。

出演時間は午後8時あたりになりそうです。

国立小劇場


半蔵門線 半蔵門駅 @徒歩5分
有楽町・半蔵門・南北線 永田町駅 A・C徒歩10分


2012年7月27日(金)  「ゆかた会」 (一の会)


12時開演

小唄「青海波」
長唄「鏡獅子」(一部



私は序幕に、祝儀曲「青海波」を姉弟子と二人で踊ります。
「鏡獅子」は師範師範名取りでリレー式におどり、私は「春は花見に〜なじむはお茶よほんにさ」までの
短い部分を踊る予定です。
日本橋社会教育会館



中央区日本橋人形町1−1−17


2012年1月22日(日) 踊り初め(一の会)

午前11時開演
(入場無料)



★出演時間 17時30分頃です。

荻江「金谷丹前かなやたんぜん)

初代 荻江露友が長唄から移した代表曲で江戸歌舞伎で流行した「丹前もの」のひとつです。
日本橋社会教育会館



中央区日本橋人形町1−1−17


2011年7月7日(木) 第四回 苫舟の会





午後1時開演(12時30分開場)







苫舟の会(研究公演) 昼の部   
 全席自由席 ¥3000−

東明「都鳥」を素踊りで、勘十郎氏が立三味線で演奏してくださいます。
*東明「都鳥」・・・隅田川の世界をえがき、深川、浅草、吉原などの江戸の昔を回顧するという内容です。





苫舟の会 夜の部    S席指定席 ¥8000−  
            A席指定席 ¥5000ー  

勘十郎脚色「大蛇退治」の女官役を演じます。
*「大蛇退治」・・・日本書紀を基に、歌舞伎に書き下ろされた日本振袖始を舞踊化したものです。






国立小劇場


半蔵門線 半蔵門駅 @徒歩5分
有楽町・半蔵門・南北線 永田町駅 A・C徒歩10分




2011年3月5日(土) 踊り初め(一の会)

午前11時開演




★18時ごろを出演予定しています。

常磐津「廓八景
江戸の吉原の行事や風物を近江八景になぞらえて歌います。
御祝儀曲として品のよい曲にできています。
日本橋社会教育会館



中央区日本橋人形町1−1−17



第4回紫恵乃会


平成23年1月23日(日)
午後1時開演(12時半開場)
入場無料


麻布区民センター



港区六本木5−16−45  рO3−3583−5487

第4回「紫恵乃会」を催すこととなりました。小さな会ではありますが、生徒さんたちも元気にお稽古がんばっております。ぜひ、いらしてください。
私は、序幕に清元「四君子」を最後に清元「文売り」を踊ります。

清元「文売り」(ふみう)・・・文売りとは恋文売りのことで、これは縁起もので買うと良縁を得るといわれていました。
二人の遊女が一人の男を取り合って、つかみ合いのけんかになり、騒動が大きくなたという物語を”しゃべり”の技巧でおもしろく演じるものです。


                ◆番  組◆


    1.清元  四君子     藤間 紫恵乃   藤間 恵理

    1.端唄  京の四季      池畑 薫

    1.長唄   菊づくし      加藤 真胡

    1.端唄  香に迷う      井川 邦子

    1.小唄  住吉         山縣 久美子
    
    1.長唄  藤娘         大久保 友代

    1.長唄  都鳥         松本 理恵

    

                休憩    

    1.長唄  松の緑       森野 久美子        

    1.長唄  吾妻八景      古川 幸枝

    1.長唄   春の調べ     横堀 幸江

    1.長唄   七福神       高橋 廣子

    1.長唄  あやめ浴衣    小薗井信子

    1.清元  文売り       藤間 紫恵乃




 


  2010年11月10日(水)          「第28回 一の会」

主催  藤間 勘恵理

午後12時開演  入場料4,000円




長唄「藤船頌」(序幕)・常磐津「双面水照月」(午後3時30分あたり)
11月10日(水)国立小劇場にて、「一の会」舞踊会に出演します。
私は、常磐津「双面水照月」(ふたおもてみずにてるつき)のお組役を演じて踊ります。
歌舞伎舞踊のひとつでセリフもあります。
「双面水照月」・・・永楽屋の娘 お組に横恋慕した法界坊は、お組の恋人 手代の要助
(実は吉田松若)を殺そうと計り、三囲の土手で松若を尋ねる野分姫に会い
色情の末に殺してしまい、自分も道具屋甚三に殺されてしまいます。
この法界坊と野分姫の霊が合体して現れ、松若とお組を悩ますという「双面」の
振りが展開します。
あと、序幕に長唄「藤船頌」(とうせんしょう)を私を含め7名で踊ります。

国立小劇場


半蔵門線 半蔵門駅 @徒歩5分
有楽町・半蔵門・南北線 永田町駅 A・C徒歩10分



第3回紫恵乃会


平成22年10月23日(土)
午後1時開演(12時半開場)
入場無料


千葉市女性センター(ハーモニープラザ



п@043−209−8771

朝日カルチャーセンター千葉の生徒さんの発表会です。
      私は「松の緑」と「菊の栄」を踊ります。                                  藤間紫恵乃

                   ◆番  組◆


    1.長唄 松の緑

    1.長唄 七福神

    1.長唄  羽根の禿

    1.長唄 宝船

    1.小唄 京の四季
    
    1.端唄 香に迷う

    1.長唄小曲 潮来出島
    
    1.長唄小曲 梅の薫り

                休憩    

    1.長唄 蓬莱        

    1.長唄 あやめの浴衣


    1.長唄 四季の山姥

    1.長唄 外記猿


    1.長唄 まかしょ
 

    1.長唄 菊の栄


 






2010年7月18日(日) ゆかた会「一の会

12時開演

入場無料


         長唄  「吾妻八景

出番は、16時半前後予定しています。


台東区1丁目区民館(台東区台東1丁目25番5号)




 
お稽古の歩み

2010年6月13日(日) 

午後2時開演(1時30分会場)

赤坂区民センター5階 第一和室

入場無料
 

私の門下生たちの勉強会を催すことになりました。少人数の参加ですが、日々のお稽古を大切に積み重ねてきております。
 踊りの解説を交えながらの勉強会ですので、皆様にはお気軽に、楽しんでいただければ幸いです。


  番組

   1.長唄 松の緑
   1.小唄 香に迷う
   1.長唄 元禄花見踊
   1.小唄 白扇
   1.長唄 藤娘
   1.長唄 都鳥
   1.長唄 春の調
   1.長唄 黒髪




  赤坂区民センター(地図)
   
     港区赤坂4−1−8−13
  

  ●地下鉄銀座線・丸ノ内線 「赤坂見附駅」 
                赤坂3丁目出口 徒歩7分

  ●地下鉄銀座線・半蔵門線「青山1丁目駅」 
                 4番出口 徒歩10分







2010年2月6日(土) 踊り初め(一の会)

午前11時開演




★18時半前を出演予定しています。


清元「花がたみ

花がるたの十二カ月を月にしたがって、詠みこんだもので曲の中では、六月の雨のくだりのクドキが
聞きどころとなっています。
踊りは歳旦ものらしく明るくのびやかな中にもシャレた趣向を生かして粋な風情を
織りこんだものになっています。


今回、組み踊りとして出演します


日本橋社会教育会館



中央区日本橋人形町1−1−17



第2回紫恵乃会


平成21年11月22日(日)
午後1時開演(12時半開場)
入場無料


麻布区民センター


港区六本木5−16−45
п@03-3583-5487



第2回 「紫恵乃会」を開催することになりました。私の門下生も元気に  
お稽古にはげんでおります。小さな素踊りの会ではありますが、ご来場をお待ちしております。
                                                                                藤間紫恵乃

 ◆番  組◆


    1.長唄小曲 長生の舞  藤間紫恵乃

    1.端唄 京の四季     山口 りな

    1.小曲 菊がさね     加藤 真胡

    1.小唄 紅葉の橋     大久保友代

    1.小唄 住吉        宮本 絵里
    
    1.長唄小曲 山の四季  松本 理恵

    1.長唄小曲 潮来出島  横堀 幸江

                休憩    

    1.長唄 蓬莱        古川 幸枝

    1.長唄 岸の柳   
    森野久美子

    1.長唄 都鳥     
    大石 みう

    1.長唄 島の千歳  
    小薗井信子

    1.長唄 四季の山姥 
   高橋 広子 

    1.長唄 花の友     
  藤間紫恵乃


麻布区民センター(地図)


交通 地下鉄日比谷線・大江戸線 六本木駅下車 徒歩3分
地下鉄南北線・大江戸線 麻布十番駅 徒歩14分